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和紙人形のコレクション

和紙人形に出会ったのは、二十歳の時に飛騨高山へ旅行に行ったのがきっかけです。だって、不思議でしょ。和紙で日本人形が出来るなんて。その時に、ひとつお土産に買って帰って以来、近年まだ、ずうと出会えなかったのです。京都の哲学の道で、やっと見つけました。

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傘が開くのですよ。
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くしは、リリアンで飾られていて、作者の手作りです。

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花魁の帯ですが、花のひとつひとつ切り取って張りつけたそうです。なかなか、帯に合う柄が見つからなかったそうです。そして、私の花魁の教科書のような人形です。

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着物の柄の配置が素敵でしょ。

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今回ゲットしたのが、この花嫁さんです。着物は本式に裁断して作っているそうです。ちゃんと、おくみがあるんです。
手にしている扇子は開くそうです。この花嫁さんは、私が着た着物と良く似ていて、ひと目で決まりました。

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みんな私の宝物です。大切にします。これからも、たぶん数が増えると思います。素敵で素敵で、眺めて楽しんでいます。
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ポテトサラダ

ねりけしの薔薇さんのポテトサラダが気になって、私も挑戦してみました。性格がでるのかな?それとも、初めて作ったのでそうなったのか?笑わないでね。

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ジャガイモを茹でて、玉ねぎのみじん切りとマヨネーズを合せて、ケーキの型に入れて、形を整える。間にみかんの缶詰を入れました。 
 飾りに、スモークサーモン、エンドウ豆、カリフラワーの蒸した物、ミニトマト、ミズ菜、茹で卵、です。

京都の桜

まだ少し早いと思いつつ、哲学の道の桜を見に出かけた。暖かくて、やや曇り空。今回は桜を見に行くだけでなく、他に楽しみがあったのです。それは、哲学の道で、和紙人形を売っている方に会えるからです。年に2回会えるのです。私は、その人から色々アイデアを頂いています。楽しい時間でした。
阪急河原町からスタートです。まずは、鴨川へ・・・

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阪急河原町の桜です。

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鴨川の鴨です(笑)。・・・

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疏水の桜です。

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平安神宮

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橘は小さなみかんがなっていました。
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岡崎神社です。とっても可愛いうさぎの石像?とご神灯です。

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桜も綺麗でした。

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哲学の道の桜です。まだまだかな?

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お願いをして写真を撮りました。勿論、前からも綺麗な人でした。京都では貸衣装もありますし、着物姿で観光される方も多いですよ。たぶんこの方もそうだと思います。


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桜?梅?分かりません。

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こぶしかな?

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京都らしいでしょ。

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有名な景色?

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縁切り、と縁結びだそうです。

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もう今日は、これで帰ります。河原町の近くに咲いてました。
 本日歩いた距離は10㎞ぐらいでしょうか。帽子を被らなっかったので、日焼けしました。汗もかきました。

綿棒人形の作り方3

今回で綿棒人形(舞妓さん)の作り方が終わります。長い説明を見て頂いてありがとうございます。

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① 着物の下の部分を作ります。表と裏共に同じ大きさです。和紙のサイズとしては、横は、人形の胴体を1周半+1㎝、縦は帯を付ける位置から裾より3㎝程余分に大き目に切ってください。ちなみに、私の場合は、9×7.5㎝ぐらいでした。

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② 表地は、横長に置き、両サイドを5㎜程折り、次に、裾を5㎜程折ります。裏地は折る順番が違って、裾の部分を先に折り、後で、左右を折る。この時、注意する事は、表と裏地を貼り合わせるので、同じ大きさになるようにしてください。

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③ 裏と表の和紙は、折り込んだ部分をかみ合わせるように、挟んで、全面をのりをつけて、張り合わせる。

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④ 裾除けを別の紙で巻く。綿棒が隠れる長さです。

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裾除けを巻き終わったら、こんな感じです。

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⑤ ③で作った着物の下の部分を着せる。下の部分は裾(下の方)をきつく巻く。逆三角すいのイメージで。上と下が同じ感じで巻くとなんだか、締りがない。ウエストの部分が多少太くても裾の部分を締めた方が良い。上の方でテープで固定し、ずれないようにする。

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⑥ 裾を開いて形を整えて、テープで固定する。

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後ろは、こんな感じです。

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⑨ 人形の裾からワイヤーが出てると思いますが、背丈を考えて、バランスの良いところで、ワイヤーを後ろへ、90度まげてください。

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⑩ 台になる厚紙に先程のワイヤーをテープで固定する。

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⑪ 台にかぶせる紙の中央まで切り込みを入れて、のりを全面に塗り、台を包んで、ワイヤーをさらに固定する。

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⑫ 黒い和紙の上に帯の和紙を貼り、帯を作り、後ろに繋ぎ目がくるように巻く。

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⑬後ろに付ける帯をつくる。長さは好みです。私は出来上がりのサイズが11x1.5Cmでした。

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⑭ 袖をつくります。人形の腕の長さにのりしろ1㎝を足した長さ、丈も好みですが、前と後ろの部分を考えて2倍にのりしろを1㎝を足したおおきさです。用意できましたら、袖の和紙に障子紙を全面に貼り補強する。

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⑮ 写真のように片方は円く、そしてもう片方はまっすぐに折る。丸みはピンセットを使って少しずつ折る。

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袖の角ばっている部分を拡大したものです。

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⑯ 袖から見える中の袖を写真のように用意する。

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⑰ のりで固定する。

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⑱腕が通る部分はのりを付けないで、のりしろにのりを付けて。写真のように半分に折り、洗濯ばさみで乾くまで、挟む。

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⑲ ⑱でできた袖を通してのり付けし、固定する。

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⑳ ⑬で作った帯を後ろに付ける。こりが乾けば、舞妓さんにポーズをつけたり、扇子など持たせてください。

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どうですか?上手くできましたでしょうか?私はポーズがワンパターンです。(犬の卒倒)・・・(笑)






綿棒人形(舞妓さん)の作り方2ー土台

舞妓さんの頭が出来ましたか? さて、いよいよ人形の骨組みを作って行きましょう。

材料  
着物の表地にする和紙(折り紙サイズ1枚)、着物の裏地にする和紙(折り紙サイズ1枚)、裾除けにする和紙、ティッシュ、ワイヤー2種類、厚紙、帯にする和紙、のり、木工用ボンド、不織布タイプのサージカルテープ(医療用補助テープ)はさみ、ピンセット、等

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① 人形の腕をつくります。綿棒とほぼ同じ長さにワイヤーを切り、ティッシュを巻いて、のりで解けないように止める。ワイヤーは、硬すぎない物を選び、強度に合せてワイヤーを重ねる。私は花などを作る時のを使いました。

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② 前回で作った綿棒人形の頭に①のワイヤーを白糸で括り固定します。この時、①のワイヤーは綿棒の後ろに付ける。また、位置は、頭のすぐ下でいいと思います。首を意識して下に付けると顔が長く見えるので注意してね。

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③ ②の上にティッシュを細長く割いて斜めに巻く。

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④ しっかりしたワイヤーを二つ折りにして綿棒の胴体に付ける。ワイヤーの長さは綿棒より2Cm程長めにします。
これが、人形を立たせる時のスタンドになります。ワイヤーは糸をぐるぐる巻きに巻いてしっかりと固定します。

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⑤ 胴体はティッシュを巻いて医療用補助テープで巻いて固定する。この時、硬くしっかり巻く。緩いと着物が着せ難いですよ。医療用補助テープはテープの上にのり付けしてもOKかなと思って選びました。紙テープでもいいですよ。テープの表面がざらざらしていて、のりが付け易い物を使ってください。

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⑥ 中側の襟を作ります。着物の裏と同じ和紙をつかいます。3×8㎝ぐらいの和紙を半分に折る。

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⑦ 写真のようにT字に切る。

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⑧ 襟を人形に付けます。襟の真ん中の縦の部分をテープで固定します。襟は少し頭から放して付けます。ここがポイントです。あまり襟をすかさないと、詰まった感じがして、しんどそうです。

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⑨ 写真のように体に沿わせてテープで固定します。

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⑩ もうひとつもテープで固定します。

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後ろから見るとこんな感じです。襟の後ろをピンセットで後ろに倒すようにひっぱる。

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う~ん・・・本物の和紙人形です。参考にしてください。

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⑪ 着物の上部を作ります。8×4㎝の着物の表地に、補強のため、裏に障子紙を貼る。写真のように縦に真ん中より、切りぬく。写真の真ん中の円く切っている部分は2~3㎜大きくくり抜いています。

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⑫ ⑩で付けた襟に沿わせて後ろの位置を決める。テープで後ろを固定する。

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⑬ 着物を襟に沿わせて着せて、テープで固定する。

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⑭ 写真のように脇に切れ目を入れる。

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⑮ 両脇を胴体に沿わせてテープで固定する。

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⑰ 中襟と同じ大きさで、写真のような形に切る。和紙は半分に折っています。

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⑱ 襟にのりを付けて、中襟に沿わせて付ける。なかなか難しいのでゆっくりと。

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⑲ 中と外の襟を沿わせてピンセットで形を整える。


説明が長くなってしまいました。今日のところはこの辺でおわります。
また次回をお楽しみにしてください。







綿棒人形(舞妓さん)の作り方ー1(頭)

綿棒人形(舞妓さん)の作り方を紹介します。自分なりに工夫したり、本を参考にしたりさまざまですが、ゆっくり見てください。工程があまりにも多くて、一度に説明できませんので、何回かに分けてお送りします。ちょっと写真も多いので、見るのも大変ですが、宜しくね❤

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① 材料:綿棒(普通のサイズ)、黒い和紙(しわがある)、銀紙(メタリック)、ワイヤー、大き目のビーズ、くし等にする和紙、黒糸、 ピンセット、木工用ボンド、さし、はさみ、爪楊枝、等・・・

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髪に使う黒い和紙の拡大です。しわがあります。

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② 前髪と後ろ髪  1.5x7Cmくらいの大きさの髪用和紙を三つ折りにしてのり付けする。写真の右側が顔になる部分で前髪です。

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③ 左右の髪  1.5x7Cmくらいの大きさの髪用和紙を半分に折って写真のように付ける。このまま乾かすほうが後の作業がやりやすい。

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④ 前髪  爪楊枝で巻きつけて形を整える。その後、爪楊枝を外す。

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⑤ 爪楊枝を使って木工用ボンドで固定する。

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⑥ 両サイドの髪も爪楊枝で形を整えて、のり付け。

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サイドの髪はこんな感じです。

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⑦ 後ろ髪は3mm程の大きさに巻きあげて、のり付け。

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⑧ 後ろ髪の下の方を手で摘み幅を窄める。

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後ろ髪はこんな感じ。

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⑨ 好みの小さな和紙を半分に折って、台形に切って、くしにして、前髪の後ろに付ける。

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写真の右側が顔です。くしは、こんな感じで付ける。

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⑩ かんざし ワイヤー1Cm程にビーズを通して木工用ボンドで固定する。

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⑪ ⑩のかんざしを付ける。

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前から見るとこんな感じ。

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⑫髷を作る。髪用黒い和紙1.5×5Cmくらいの大きさで真ん中をぎりぎりまで切り開く。黒糸と和紙を三つ折りにした物を乗せて巻きこむ。

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巻き込んだのがこんな感じ。この時、真ん中に飾りの和紙が間から見えるように注意する。

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⑬ ⑫を折り曲げて黒糸を硬く結ぶ。

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⑭ 長すぎる黒糸を切る。飾りの和紙は、短く切って、髪の中に納める。

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⑮ 写真の位置に付ける。

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横から見たところ。

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⑯ 前髪にかんざしを付ける。またリックな銀紙を付ける。

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⑰ 上からさらに、飾りを付ける。

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⑱ ししゅう糸を結んで前髪ニ」付ける。

何とか説明出来たと思っていますが、どうでしたか? 分かるでしょうか?


六角形の箱の作り方

六角形の箱は使い難い?でも、可愛いでしょ。自分好みの和紙でも紙でも、作ってみませんか?きっと可愛い出来上がりに、にっこりすると思います。内側にも綺麗な和紙が・・・

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材料:厚紙、折り紙サイズ2枚ずつ(表2枚、裏2枚)、定規、分度器、のり、はさみ、木工用ボンド

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① 分度器を使って六角形を厚紙に書く。一辺が3,5Cm, 4Cmの2種類です。

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② 側面を作ります。厚紙に箱の深さを決めて線を引く、その上を①で作った六角形の厚紙を沿わせて それぞれの辺の長さを書き写す。この時に初めだけ大きく印をする。(一辺が3,5Cmの方の深さは 3,5Cm、4Cmの方の深さは 3,0Cm、)好みで自由に変えてね。ただし、折り紙2枚では、このくらいの深さでいぱいです。のりしろを5mm余分に長くする。

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③ 厚紙は こんな感じです。

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④ まずは、内側になる部分に和紙を貼ります。①で作った厚紙の六角形より5mm程大きく切った和紙の中央に厚紙をのりで貼る。角に切れ目を入れる。

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⑤ のりしろにのりを付けて、厚紙を覆うように折って固定する。

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⑥ ②で作った側面の六角形の角毎をカッターで軽く筋を入れる。筋に沿って折り目を付ける。

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⑦ ⑥の厚紙(側面用)の内側に鳴る部分に和紙を貼る。(上下5mm程大き目の和紙)

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⑧ 上下ののりしろにのりを塗り折る。

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⑨ 環にしてのり付ける。乾くまでこのままで。

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⑩ 上部に木工用ボンドを乗せる。

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⑪ ⑤で作った六角形を乗せる。②で付けた印を合せる。そうする事で側面が綺麗に付けられる。

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⑫ 手で押さえて固定ししばらく待つ。

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⑬ 表側にする和紙を写真のようにのり付けして固定する。この時、角に切れ込みを入れておくと、折りやすい。

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⑭ 側面に和紙を貼る。この時、内側の和紙が少し見えた方が可愛いですよ。(側面は長いので途中和紙を継いでいます。)また、和紙にのりを付ける方がやり易いと思います。和紙の長さは少し重なるようにします。
もうひとつ作って、合わせれば、蓋付の箱の出来上がりです。




小塩山(おしおやま)ハイキング山頂まで642m

昨日、ストックとリュックを買いました。ので・・・早速ハイキングです。登山靴は約40年前に親に買って貰った赤い靴です。そんな古い靴大丈夫かとも思いましたが、まず、まずです。格好だけは 整いましたが、私の体力は疑問符?です。ストックと言えば格好いいのですが、ステッキあるいは杖ですかな。
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舗装された道路に登山靴は必要かと思いつつ、透き通るような風と鳥のさえずりが気持ちいいです。

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まだ宿主は新芽も出ていないのにヤドリギは青々して、パラサイトですね。

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日当たりのよい斜面にひっそりと咲いたスミレです。

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山頂はまだまだですが、京都が見えます。

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枯れ葉とそっくりな色の蝶です。名前は分かりません。今回同じ蝶を何回か見ました。

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ごめんなさい。杉花粉が出てました。

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椿です。椿の花の花弁の付け根に密がたっぷり❤甘いよ

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舗装された山道はだらだらとした傾斜で私でもしんどくないよ。行きは良い良い帰りは怖い。その事はこの時点では分からなかった。

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まだ時期が早かったのか全く見つかりませんでした。もう一度来なければ・・・

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山頂にあるんです。

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帰りは怖い。舗装された道は歩き易いのですが、道のりが長いので、本当の山道を歩く事になりました。枯れ葉の中に石とか枝が埋もれていて歩き難く、登山靴で良かったと思いました。わりと傾斜もきつく、休憩できる場所もなく。
こんな所で迷子になったらどうしょうかと不安になって・・・大きな道に出た時は嬉しかった。
今回歩いた距離は12Kmぐらいです。良く頑張ったと自分で誉めました。

スンドゥブ風鍋の作り方

今回、写真を撮るの忘れてしまいました。ですが、美味しかったので作り方を紹介します。と言うより私のメモがわりです。

材料
白菜、椎茸、ニンジン、玉ねぎ、豆腐、豚肉、好みの材料、ねぎ
たれ・・・ごま、味噌,にんにく、みりん、キムチの素、ごま油

雑炊・・・卵、にら、とけるチーズ

作り方
① たれの作り方 ごまを磨り潰す。完全にクリーム状にしたら、みりん、赤味噌、好みの味噌、すりおろしたにんにくを入れて混ぜる。キムチの素を入れて好みの辛さにする。

② 白菜、椎茸、ニンジン、玉ねぎ、豆腐を一口大の大きさに切り、水炊きにする。

③ ②が柔らかくなったら豚肉と①で作ったたれを加えて煮込む。火を消す前にごま油とねぎをいれる。

鍋が終わったら 雑炊でどうぞ。
④ 鍋の具をさらえる。ご飯、豆腐を入れて炊く。好みでイカ、エビ等も一緒に入れる。

⑤ 柔らかく炊けたら、とき卵、にら、とけるチーズを入れてひと煮立ちする。

相撲

クィンエリザベス号を見た後、難波へ直行。相撲を観戦しました。私は、随分昔に見に行きましたが、今回で2回目です。遠藤力士を見たかったので。興奮しました。
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白鳳です。

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プロフィール

ピーちゃんこ

Author:ピーちゃんこ
FC2ブログへようこそ!初めてブログを作成しました。わくわくどきどきしています。私の粘土細工はいろんな材料を使いますので、粘土細工とは言えないかもしれません。ですが、どうか私のブログに遊びに来てくださったら、コメントくださいね。

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